Calender

S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< October 2018 >>

Categories

Archives

Recent Entries

Recent Comment

-

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 2018.04.13 Friday
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

アセンション

アセンション・デイ(1)



みなさん、こんにちわ。

人間に共時性や運命があるのと同じように地球や他の惑星にも共時性や引き寄せは働くようです。
先日UFOが福島や東京に出現したのも偶然ではない、ということなりましょうか。

 地球の胎動とマヤ神話

マヤカレンダーやマヤの予言と巨大地震や津波、洪水などとの関連性について研究しているのですが、新たに不思議な共時性と謎を発見したのでご紹介したいと思います。

◆運命のアセンションデイ・・・「2011年6月2日」

キリストのアセンションとのつながりにおいて、マヤカレンダーの特別な日が今年は重なって示されています。

3月9日、シカ周期の始まりの日にキリスト教カレンダーをみると「灰の水曜日」でした。深く罪を悔い改める者がその印に頭に灰を被ったことにより、その名前がつけられたそうです。
大地の祝日「ジャガー・8」をむかえた時は3・11の巨大地震と大津波により、原子炉と日本の大地は大きく揺さぶられ、冥界の王は悔い改めと浄化の意を強く表わしました。

そして「イースター」もまたマヤでは祝う日でした。
イエスが十字架にかけられ、3日後に復活した日が「イースター(復活祭)」です。
2011年4月24日、マヤのパワーアニマルである運命を象徴する記念日とキリストの復活祭イースターとが重なっていました。
イースターと重なったマヤの祝日

しかしそれだけではありません。
また別の不思議な共時性が働いていたのです。

イースターは「春分の後の最初の満月の日の次の日曜日」と決定されており、またイースターの39日後はキリスト昇天祭(アセンションデイ)とされています。2011年におけるアセンションデイの日は「6月2日」です。
 イースター関連の日

マヤカレンダーからみてみます。
イースターと重なった日は「コーン・8(運命の動物記念日)」という祝日でした。
マヤ暦では2月22日より年の守護者は「道」となっていて、「道(Eb)マリナリ」というサインの性質を2011年という1年の上に主張しはじめています。
そして6月2日は「道・8」で「人生の祝日」という記念すべき祝日です。
見返りを求めず、壊れやすい儚さと強いパッションの挟間にたって働く「人の道」のなかで「良い道」を見つけ、邪魔ものや障害を取り除くことを助けるエネルギーが天から下ろされることを祝う日です。

「エブ(E')」は「天の梯子」ともいわれるサインです。
キリストは天の梯子を昇りアセンションを果たしますが、マヤのケツァルコアトルは天の梯子を降りてきて地上の人間に「よい道」を示します。


6月2日につながる不思議な共時性について、実はそれだけではありませんでした!


不思議な謎の第六惑星について二つの論説があります。
その記事を翻訳しながら読み進めてみると驚くことにやはりそこでも「6月2日」が示されていたのです。

翻訳したものを文章にまとめているため次回に続く!
--------★

2009年のミルク・ヒル・ミステリーサークル、2011年6月に新たな彗星か惑星の到着を予言?

http://thetruthbehindthescenes.wordpress.com/2011/05/09/milk-hill-crop-circle-of-2009-predicts-possible-comet-or-extra-planet-arriving-june-2011/

Over slightly more than a week in June of 2009, a large new crop picture appeared at Milk Hill in southern England in three separate phases (milkhill2009c or lucypringle.co.uk or lucypringle).
Almost two years later now in April of 2011, still no one seems to understand what they were trying to tell us there!


2009年6月わずか一週間程度で、大規模で新しいミステリーサークルの謎の絵図がイングランド南部のミルクヒルに登場しました。その絵は3つの別々のフェーズ(milkhill2009cまたはlucypringle.co.ukまたはlucypringle)からなっています。
その約2年後の現在2011年4月、彼らが何を教えしようとしていたかをまだ誰もが理解していないようだ!

While we were studying several crop pictures which may predict an enigmatic “planet X” for December of 2012, we came across some distinctive astronomical symbols in Milk Hill of June 2009.

2012年12月の不思議な「惑星X」到来を予測するものかもしれないことから、私たちはいくつかのミステリーサークルの絵を研究していたとき、2009年6月ミルク・ヒルにあるいくつかの天文学独特のシンボルに出くわしました。

Those distinctive symbols suggest that it may refer to an upcoming date in June of 2011.
それらの特徴的なシンボルは、2011年6月という特別な日を表わしているかもしれない可能性を示唆しています。

To be more precise, the Milk Hill crop picture of 2009 seems to show a rare planetary alignment which will only occur once in the near future on June 1, 2011.
より正確には、2009年を示したミルクヒルのミステリーサークルは、近い将来の2011年6月1日、一度だけ生ずるまれな惑星の配列を示すものである可能性があります。

It also shows an extra anomalous symbol to represent a “new astronomical object” in our solar system, currently of unknown origin, which will supposedly be seen on the same date.
また、同じ日に現れると思われる未知なる起源は、現在のところ、我々の太陽系に"新しい天体生命(惑星)"の存在を表わすもう1つの変則的シンボルであることを知らせるものです。



The new object could be a “comet in outburst”, as we saw predicted in crops between 2005 and 2007 for Comet 17P Holmes (time2007g or time2007h).
新しいオブジェクトは、我々が2005年から2007年の間に予見した17Pホームズ彗星と同じように「バーストする彗星」であるかもしれません。

Alternatively, it could be our first glimpse of the enigmatic “planet X”.
あるいはまたそれは、謎めいた"惑星X"の最初の一瞥の可能性があります。

Interestingly enough, those crop artists counted it in their Milk Hill field diagram as an “extra planet” between Mars and Jupiter.

興味深いことに、これらミステリーサークルのアーティストはミルク・ヒル・フィールドの図では、火星と木星の間に位置する「エクストラ・プラネット」としてカウントされていました。

The unknown object is not Comet Elenin, nor is it Comet Holmes in a second outburst.
その未知のオブジェクトは「エレニン彗星」ではなく、またホームズ彗星の第二のバーストでもありません。

The first part of Milk Hill on June 21, 2009 showed an “astronomical sextant” with five different planetary orbits attached, as may be seen when looking up into Earth’s sky

2009年6月21日ミルクヒルにあるサークル最初のパーツは、地球の空を見上げてときに見られるかもしれない、結びあわされた5つの異なる軌道を持つ惑星と"天文六分儀"を示しました。

Phase I of Milk Hill showed the symbolism of an “astronomical sextant” as explained below:

以下の説明は、ミルク・ヒルの最初のパーツが示す"天文六分儀"のシンボル:

The second part of Milk Hill on June 23, 2009 showed more of those five planetary orbits, looking up into Earth’s sky using a sextant

2009年6月23日を示すミルク・ヒルの第二のパーツは、六分儀をつかって地球の空を見上げたときの5つ以上の惑星の軌道を示していた。

Phase II of Milk Hill showed considerably more detail for those five planetary orbits, which are now numbered on the left (in yellow) as 1-2-3-4-6, or below (in blue) as 1-2-3-4-5:

ミルク・ヒルが示す第2の惑星の相は、現在1-2-3-4-6として(左に黄色で番号が付けられている)か、または下の1-2-3-4-5(青色)としての5つの惑星軌道についての詳細を示していた:

Planet “X” has not been included in the sky diagram, which is based on known planetary objects within our solar system.

惑星「X」は天空図表に含まれていません。(それは、私たちの太陽系の中で知られている惑星のオブジェクトに基づいています)。

Yet the crop picture from Milk Hill 2009 seems to tell us that we will see a bright unknown object between Venus and Mars when viewed from Earth, on the new Moon of June 1, 2011, if we have interpreted it correctly.

しかし、ミルク・ヒル2009年のサークル絵図は、我々がそれを正しく解釈するならばおそらく、2011年6月1日の新月、地球から見た金星と火星の間にみえる明るい未知の惑星オブジェクトが示されていることを告げているようだ。

Upon a careful study of astronomy websites (remanzacco.blogspot.com), we have found that one particular comet, namely C/2011 C1 McNaught , will be in almost the precise sky location during early June of 2011 to explain most of the crop-based predictions (nasa.gov):

天文学ウェブサイト(remanzacco.blogspot.com)を慎重に研究した結果、我々はミステリーサークル(nasa.gov)に基づいた予測の大部分について説明するにあたり、1つの特定される彗星(C/2011C1 McNaught)が、2011年6月前半の空の位置にほとんど正確にある、ということを発見しました:

The significance of this astronomical event, if it comes true, would be to establish once and for all the paranormal, future-predictive nature of certain crop pictures.
この天文学的なイベントの意義は、それが叶うとするなら、ミステリーサークルの超常的な絵が、自然における未来予測の本質をしっかりと確立するだろうことです。

Thus, Comet C/2011 C1 was not discovered until February 10, 2011, while a “mystery sky object” was shown in crops on June 23, 2009 at Milk Hill in England, and again on April 24, 2011 in the Netherlands

しかし2009年6月23日イギリス・ミルクヒルと、再びオランダで2011年4月24日に「謎の天体」は出現していましたが、C/2011 C1彗星は2011年2月10日まで発見されませんでした。

記事全文を読む( 詳細な説明含む画像) で: cropcircleconnector

ソース著者: cropcircleconnector.com

  • 2011.05.11 Wednesday
  • 00:26

-

スポンサーサイト

  • 2018.04.13 Friday
  • 00:26
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

Comment
Send Comment