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  • 2018.04.13 Friday
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マヤ占い

マヤ暦カレンダー「じゃぐゎーる」2011 発売開始!


みなさん、こんにちわ。

最近、太陽が西に沈みはじめ星や月と交代する夕暮れ時になると、気が落とされます。
ちゃんと太陽が沈んでしまって夜がはじまるまでは、体調も安定せず、少し静かな瞑想時間が必要です。

太陽フレアの活動が活発になっている前兆なのでしょうか・・あるいは世界全体がアセンションにむけて波動の乱れがあったり、揺さぶりがきているのでしょうか・・


 ★★

\(=^‥^)/お知らせです


2011年のマヤ・カレンダー製作・印刷が終わり、アマゾンにて発売がスタートいたしました^^!


マヤ暦・カレンダー2011
「カレンダー・じゃぐゎーる」
★デイサイン運勢つき



マヤ・神聖暦を、西暦2011年カレンダーに組み合わせ、
月ごとにデイサインの運勢を載せた特製カレンダーです。
また後半にはマヤ占いやトレセーナについての説明をはじめ、
2012年マヤ暦の終わりなど
特別に書きおろしたコンテンツも満載です。


書きおろしコンテンツ
   ◆マヤ暦とは
   ◆Maya聖なる時間〜時の循環〜
   ◆時を担ぐ守護者
   ◆トレセーナとは
   ◆デイサインの求め方
   ◆2011年の全体運(デイサインごと)
   ◆マヤ占いと生命樹について
   ◆2012年マヤ暦の終わり など




毎月のカレンダーに、デイサインが組み合わせてありますので
いつ自分のナーカル周期やデイサインがやってくるのかなど、すぐに確認できます。
また毎月サインごとの運勢ものせていますので、チェックできますよ♪




今回は、いつも鑑定を受けていただいているお客様や、ブログをチェックしてくださっている皆さまにスペシャルプレゼントもご用意いたしました!

特別プレゼントのご案内はこちら!

(携帯電話の方はこちらから!)

マヤのナーカルサインやマヤ生命樹をもっと身近に感じ、みなさんが聖なる時間とともに自分らしく人生を生きることができるよう祈りを込めて製作いたしました。
楽しんでお求めいただければ幸いです。



  • 2010.11.08 Monday
  • 21:21

マヤ占い

11月の運勢 マヤ暦では香のトレセーナから!


みなさん、こんにちわ。10月も残り2日、今年も残り2ヶ月となりました。
11月は香のナーカル周期でスタートです。

10月30日から11月11日まで 「香」
11月12日から11月24日まで 「イヌ」
11月25日から12月7日まで  「夜」


ちなみにグレゴリオ暦の10月30日はマヤの暦で表すと次のようになります。


・マヤ・ロングカウント
 12バクツン・19カツン・17ツン・14ウイナル・17キン
・ツォルキン暦 香・1
・ハアブ暦 サク月・10
・ナイトロード G9


香のトレセーナ13日周期を守護する神は「トラツォルテオトル(Tlazolteotl)」と呼ばれ、太陽の1つの相を示す像と役割をもっています。

トラトォルテオトルの神

ジャガー神格をもち、月の女神としてあるいは母なる大地の女神として、地上にはびこる邪悪と病を浄化して清める神さまです。

この周期は、香のサインが持つ特性だけではなくトラツォルテオトルの特性や力も地上の私たちの生命樹に大きく影響します。


ナーカル生命樹は人間を支える魂と生の柱でもあります。
「自分らしく」生きるために時の守護者の力を借りることは、内なる成長にとって大変意味あることなのです。


11月は香のトレセーナで始まり「香」⇒「イヌ」⇒「夜」と3つのトレセーナが守護していきます。


「イヌ」は魂を照らす光の運び屋さんです。
霊的な導きの力が強いサインです。そして「イヌ」が守護する13日周期の守り神は「シペトテック(Xipetotec)」という春と若返りの神様。

シペトテックの神

この神はワシの一族の日を守護すると同時に、イヌのトレセーナも守護しています。
目的に向かってまっすぐに飛翔する太陽の戦士としてのシペトテックのパワーが、イヌの特性である魂の導き役としての光と融合されるなら、自分のなかに眠っていた可能性の素が再び元気を取り戻して活性化されるようになっていきます。


11月ラストは「夜(アクバル)」のトレセーナをめぐっていきます。
「夜」は神秘の力をそのハートチャクラに持った神殿です。

夜は怖くもあり、神聖でもあります。

トレセーナを守護する神は「イツパパロトル(Itzpapalotl)」です。

イツパパロトルの神

黒曜石の蝶と名づけられたこの神には、隠されている問題や影の部分を明らかにするなど、二面性や二元性の意識を映し出す鏡の役割と力があります。
ナイフのサインを守護することから、イヌの周期に松明の光で照らされなかった闇の部分は、この周期において魔術的な力により迷妄を断ち切る方向へと誘われる可能性もありそうです。


◆11月前半の運勢


マヤの叡智とジャガー神格をもつ大地の女神が、わたしたちの気や心・精神にしのびよってくる邪悪なものや病を浄化してくれるときです。

もしもあなたの家や庭に枯れている植物や腐った水、また放置されているゴミなどがあるなら、すぐに片付け処分しておきましょう。


また天界の頭脳であるカバンが、あなたの生命樹に稲妻的な思考やアイデア、ヒントを与えてくれるチャンスもあります。

頭の中を整理するためにも、気になることや忘れそうなことはすべてメモをしておきましょう。 また集合無意識につながる宇宙ムーブメントやイメージが大地を伝わっておくられてくるイメージをキャッチしやすいように、睡眠を十分にとるといいでしょう。
(このとき見た夢は書きとめておくといいですよ。
あなたへのメッセージが秘められていることもありますので。)


太陽の持つ香の側面を後ろで支えているのは「センテオトル」というコーンの神です。
トラツォルテオトルの息子ともいわれています。

超神格性をもっており、プレアデス星にも関係しているとして知られています。

ケツァルコアトルがマヤの世界にとうもろこし栽培をもたらしたという神話もあることから、宇宙人的な頭脳とも解釈されているのかもしれません。



「香」の周期、あなたはこの世界で身につけて背負っている様々なものをいくつ整理できるでしょうか?


新しいものを天から受け容れる準備をととのえておきましょう。




◆11月中旬から後半にかけて

暗闇に引き込まれそうになる弱い自分、自信を持ちたいのに空回ってしまう自分、不調の原因がわからず心身ともに不安定な状態に悩んでしまう自分・・・

そんな人にとって冥界の力は脅威的です。
でも恐れることは自分に与える影響がさらに悪いものとなりがちですので気をつけましょう。



シペトテックの元気なパワーが、イヌの特性である魂の導き役としての光と融合されるために、光を取り戻すことが大事なとき!

弱い自分や不安定な自分を元気にするためには、生命樹が向かう方角・・つまり未来を描く夢の力が必要です。


未来へと内なる生命樹が目標を定められるよう、自分の身長より高い位置に、理想や夢に近い好きな写真やポスター、お守りでもいいですので、飾ってみましょう。また、マヤ暦で自分の生命樹に位置する未来のサインを知っている方は、そのサイン画や名前を書いて貼るとさらに効果的です。

目線が上がることで、弱っていた自分の気がシペトテックと松明の光によってエネルギーを正常に上昇させ、バランスよく循環させてくれるはずです。


運気が好転するためには、11月前半で気と場を浄化し、天からの叡智やひらめきを受け容れる自分にしておくことが大事です。そして中旬には自分のいのちの目線を上げる。
未来へと光を当てると素のエネルギーは自然に流れてゆくようになります。


夜のトレセーナに入ったら、穏やかで神聖な天恵を内なる生命樹に感じることができるはずです。

瞑想やヒーリング、太極拳やヨガ、ストレッチなど自分の呼吸を整えながら循環する気を体験しましょう。
やったことのない人も、静かな音楽とともに目を閉じて、座禅を組むような感じでリラックスしてみましょう。 
そのとき大切なのは「呼吸」です。


呼吸を通して天から神聖な光の水が注がれてきます。

精神を強める光の水です。
運気を集める光の素です。


聖なる時のリズムがあなたの生命樹に呼応するとき、心身は癒され、パワーを受けます。

マヤの叡智が教えてくれるのは、宇宙との調和なのですね♪


ナーカル守護者が大地の女神や春の神、神聖な夜の力と手を組んで、天の叡智にある源泉から命の水を、あなたの生命樹に豊かに注ぎいれてくださいますように。

  • 2010.10.30 Saturday
  • 19:27

マヤ占い

マヤ占いが日本人に親しみやすい理由

マヤ占いの素となるのは「古代マヤ文明」です。

ジャングルの中に忽然とその姿をあらわしたピラミッドの数々と遺跡。
密林におおわれながら現代に発見されるまでのあいだ、大地の女神の化身「じゃぐゎーる」にしっかりと守られていたのです。


マヤの暦については、非常に複雑な惑星周期まで動きを観察し、暦に組み込んでいるのは世界でもマヤ文明だけに見られるといいます。

暦という時の流れを核として、神々の象徴神話や予言、ピラミッドに秘められた宇宙的神秘に、魅了される人は少なくありません。


わたし自身はっきりとした理由もわからないまま、心理学的なあるいは象徴体系的な解釈をしてマヤ占いの奥義へと進んでいるのですが、ふとある書物の中に思わぬ発見をしました。


数に秘められた宇宙の叡智を解き明かされた「数霊(かずたま)」の著者、深田剛史さんはその著書のなかで次のようなことを書いておられました。


現代の日本では神道と仏教が互いを尊重しつつ共存しています。
本来は神道も仏教も「生き方」を説いていくものですが、互いの棲み分けのため一般的に神道では「生」を、仏教では「死」あるいは「死後」を扱いつつ成り立っています。
子どもが誕生した際のお宮参り、七五三や結婚式では神社へ行きますし、葬儀や法要などはお寺にお願いするといった具合に。
それで全国には神社が約10万、お寺も約10万ということでうまくバランスが保たれています。
世界中どこを探してみても、一億を超える民が二種類の異なった宗教をともに受け入れ、そして用途に合わせて使い分けているところは我が日本だけです。
しかも互いが争うことなく共存している。これは奇蹟です。人類史上稀に見る奇蹟を日本国民は当たり前のようにやってのけてしまっている・・


  


驚きました。

実はこれこそがマヤの宇宙観なのです。


マヤでは20個のデイサインがありますが、10個は「生」を、あとの10個は「死」を象徴する世界に属しています。そして生と死は背中合わせになりながら、バランスをとって世界を成り立たせています。

マヤでは輪廻転生を信じていました。生から死へと旅立つことは命にとって決して切り離して終わってしまうものではありません。

生の一族にとっては命の誕生を喜び、生きる喜びを知ることに力を感じますし生のエネルギーもあふれています。

また死の一族にとっては、目には見えない心や愛、死や苦しみなど厳かで聖なる領域を守っていくことに力が与えられています。

そして同じように背中合わせになって共存させていきます。


日本の歴史的背景にある宗教観や伝統文化のなかには、マヤの宇宙観を理解しやすい土壌があったのではないか!?と深田氏の文を読んで思ったわけです。


たしかに神道も仏教もともに多神教であったからこそ共存できたわけで、一神教だったら争いは耐えなかったに違いありませんね。


マヤにも神々はたくさんいます。

太陽神、最高神であるイツァムナ

月の母で虹の女神 イシュ・チェル
雨の神 チャックモール
死神 コム・キミル
羽毛の蛇で救世主 ククルカン
邪悪で凶暴な破壊神 テスカトリポカ など

神々はそれぞれに役割をもって、この世に仕えているのです。



日本人は本音とたてまえを使い分けることもできる民族です。
神の秘密をしっているからこそ、そのような二つの異なる性質を使い分けることができるのかもしれません。

日のいずる国・・日本
死と生が共存し、神々が自己を主張しあうことなく異教であっても共存する不思議な国。。。


マヤ占いと出会ったからこそ、日本を別の視点から捉えることができたのだということ、そして古代マヤ文明に秘められた天文学的周期や占いの象徴を理解できる土壌が、日本にあったと知ることができたことを発見して、嬉しい気持ちになりました!^^!

  • 2010.10.27 Wednesday
  • 20:20

マヤ占い

大手小町 マヤ占い

みなさま、こんにちわ。


ヨミウリ・オンラインの女性向けサイト「大手小町」さんの占いコーナー
「マヤ占い」を設置いただきまして、新たにこのブログにご訪問くださった皆さまも、どうぞ宜しくお願い致します。



マヤ暦では、2012年12月21日「祖先・4」の日に5125年という長期暦が終わります。(日付は異なる説もございます)



何を根拠にして、古代マヤ族の人たちはこのように複雑で正確かつ、天体と人間の内なる時間と対応させた暦を生み出すことができたのでしょう。
そして神聖暦を、神話や予言に関連づけることができたのでしょうか。

文明も進化していないジャングルで、未知との遭遇体験でもしたかと思うほどに神秘の力を感じます。

「美しく神秘的な、古代の世界、まだ神々が人間に委ねていない世界が見える。それは広漠平坦で、灼熱の太陽に燃える無人の世界、チャカンつまりサバンナの国であり、そこに今から千五百年も前、最も美しい文明の1つが生まれた。・・・マヤ人の偉大な発見は、この地上の世界は決して自立的なものではなく、無限の一部であり、現在(いま)の時間は、時の巨大な車輪の一通過にすぎないと考えついたことである。」
チラム・バラムの書)


マヤカレンダーが伝えているのは「時」を超えるための秘密の教えだと私は思っています。


「時」を意識しなくなったとき、人間は時空や次元を超えて宇宙的な世界につながります。

聖なる時間に入ると、人の意識は神々の普遍性と統合され、無意識に眠っていた可能性の光を解き放ちます。
そして「時」を担ぐ守護者のほんとうの意味を知り、「時」から解放されます。


マヤカレンダーは自己実現への道しるべとなり、本当の自分と出会う光となります。



人を愛すること、人を信じること、人と別れること、人を支えること、人と関わることなど、人は、人との関係でいつも悩みます。

そんなときでも「時」は皆に平等です。
1時間は1分にはならず、1日は1年にはなりません。


大きな時を知れば知るほど、1日は小さく感じます。
また1日を知れば知るほど、大きな時は大きく感じます。
だから「時」は真理であり、「黄金」なのではないでしょうか。


マヤ占いは、悩みに答えを出してくれる易経のような術とは少し違います。
悩んでいる原因を探り、どこを修理すれば、自分のバランスが整って悩みがなくなっていくかを知る、いわばホリスティック医療や自然治癒力を高める健康法のようなものかもしれません。


生を受けた生き物は、死の世界といつも背中合わせです。
生と死の間を循環します。マヤのデイサインたちも同じです。

    

ぜひマヤの神秘をご覧いただければ幸いです。
またマヤ占いをぜひお試しくださいませ。



古代マヤの暦、歴史、マヤ宇宙


マヤ占い マヤ暦周期


マヤ生命樹占い 無料
(誕生日より生命樹を導き出すことができます)


  • 2010.10.14 Thursday
  • 22:52

マヤ占い

ナーカルムーブメントの結果が出始めています!

マヤ暦のスピリチュアル性に興味をお持ちになり、鑑定を受けてくださったりブログを読んだりしてくださっている皆様、いつもありがとうございます。

今日は朗報です!


9月12日「ナーカルの引き寄せが起こっている」でも書きましたが、スピリチュアルな風の向きが変わったのち、個々人のナーカルと運勢に守護結果が出始めています♪


今年の2月、人間や生命が生かされている地上での「時」を見張る「時の守護者」が「シカ(マニク)」に変わってから、時の運は少しずつ方向を変えながら力の個性を発揮できる場所をもとめて探し、また見守られていました。


ことしの夏は猛暑でしたが、シカ(マニク)の年でありかつ、夏は「シカ」の生命樹が大きく成長するシカの周期(トレセーナ)となっていたんです。シカシカパワーですね!
そのことはマヤのサインが持つ本来の意味を知る者にとって、納得できることでもありました。


シカは「生」にとにかく熱いんです。
個性が光るスター星が彗星のごとく尾をつけて光り輝いて地上に落ちてくる・・
そんなイメージのように、シカの精霊たちはぐんぐんと成長して活躍していたのですから、時は熱せられた金のように燃えて猛暑となったのかもしれません(^^♪)


シカの年だからといってシカナーカルだけが運気がよいわけではありません。


マヤの20のサインは精霊の世界でも1つ1つでありながら、4つの方向に味方をつけ、さらに後ろにも力のサインをもち、そして全体が1つにつながっています。
マヤでは人間は世界を存続させるために1つの宇宙を形成するという概念を持っていて、生命の樹は天と地をつなぐ天の川と深い関係を持っています。



ということで、マヤ暦とナーカルを知って、自らのナーカルと手をつなぎながら運命として受け止めることにより、引き寄せあい、引き合わせ、引きあがって自分を生きる!という現象にシカは大きく貢献して影響を与えます。


9月以降マヤ暦とナーカル守護者、自分自身の生命樹を謙虚に受け止めておられる皆さまや、鑑定の結果を感想に書いてお送りくださる方、またブログにコメントを寄せてくださるみなさまに引き寄せや変化だけでなく、自分自身の目的を正面から受け止めたことによって
バランスがよくなり、ナーカルムーブメントがはじまっている様子がみうけられます。

それは、自分のナーカル、未来と過去を守護するナーカル、自分の社会性や外側を陽の力で守る男性性、そして内面や精神面を陰の力で守る女性性に、個性を持つシカの精霊たちの光が届くようになるためです。


  


今日も嬉しい感想をいただきました。


悩んでいたお相手と結婚にむけて踏み出せた!という報告です。

仕事をやめて自分を表現することに向かいだした方や、思ってもみないところからマヤに引き寄せられ、自分の中で点と点が線になってつながり始めたと自己実現のステージに入られている方、ずっと泣いてばかりいたのに、仕事運がつきはじめたら元気はつらつになって来られたという方。。

嬉しい限りです。


マヤの神々には個性を繁栄させてくれるための力と栄光があります。
天と地をつなぐ精霊たちに感謝するばかりです♪



  • 2010.10.03 Sunday
  • 21:21

マヤ占い

ひきこもりとmaya聖なる時間


こんばんわ。

10月を楽しんで過ごすために、ちょっとしたマヤ視点を今日は紹介します。



「わたしはどんな国にも、友人たちの集団にも、家族にさえも、心から帰属したことはありません。
これらと結びつくことに常に漠然とした違和感を感じていて、自分自身の中に引きこもりたいという思いが、年とともにつのっていきました。」


これはアインシュタインが言った言葉です。


もう1つ

「人間とは、わたしたちが宇宙と呼ぶ全体の一部であり、時間と空間に限定された一部である。 わたしたちは自分自身を、思考を、そして感情を他と切り離されたものとして体験する。 意識についてのある種の錯覚である。

この錯覚は一種の牢獄で、個人的な欲望や最も近くにいる人々への愛情にわたしたちを縛りつけるのだ。

私たちの勤めは、この牢獄から自らを解放することだ。 それには、共感の輪を、すべての生き物と自然全体の美しさに広げなければならない。
実質的に新しい思考の形を身につけなければ、人類は生き延べることができないだろう。」



マヤ暦とともに時間を生きるようになると、自分のなかで二つの次元が流れていくのがわかるようになります。


1つは人間としての時間。
1時間は60分で1日は24時間。
絶えず自分の時間は未来にむかっているのに、未来はあっという間に現実となり、1ヶ月が終わる。その頃には光熱費やら家賃やら支払いをしなければ社会生活が成り立たない。
愚かな行為であるとわかっていても、それをしなければならない目に見える次元の世界。


そしてもう1つは宇宙的な聖なる時間。
1時間も1日も1年も関係ない。
過去・現在・未来のなかで循環している時の流れをよむこと。
そこから「聖なる時」という権威と象徴に敬意を払い、自分の「時」と向き合ってみること。
そして神の意志と思考を少しでも知りたい!と願う真理への探求を実現する時空を超えた次元の世界。



20あるナーカル守護者が、1日という時間を担ぎながら「時」に意味を与えてくれる。そのなかで自分は「過去」「現在」「未来」を感謝して生きているのか、自分の守護者から与えられた聖なる時を迎え入れることは出来ているのか、人は試されています。

時はお金と同じように万人に平等です。
1時間は全国民に60分を与え、1日はどんなに頑張っても寝て過ごしても24時間です。
そのことに意味があることを、マヤの聖なる次元は教えてくれます。


現代50万とも100万ともいわれる人たちが、引きこもっているといわれています。
社会という活動を営むことに違和感や嫌悪感を感じ、自宅や特定の一室また路上や病院に自分を閉じ込めて生きています。
引きこもってしまった「理由」を探し、家族や友達との断絶に悩み、立ち直ろうと頑張れば頑張るほど、人と融合することに違和感や嫌悪感を感じてしまう。
外へ出ようとしても身体がいうことを聞かなかったり、無意識に抵抗してしまったり。。。

どんな状況や年代が異なっていても、ひきこもっている人にとって「自分の居場所」や「生きる目的・意義」を探していることに違いはありません。
生まれて来なければよかった!なんで生きなくちゃいけないんだ!と自分の心と向き合って葛藤しながら、答えが得られることを期待して引きこもりを続ける。

人間はみな同じように人と親しくなりたいという希求があると考えること自体に無理があるのだと私は思います。


アインシュタインの言うように、漠然とした違和感を感じる人のほうが正常だったりすることだってありますから(*^^)v


価値観や主観の全く異なる他人と、深い人間関係を築くことはそんなに大切なことでしょうか!?


そのことに力を使いすぎて感情が不安定になり、会話がさらに苦手となり、しまいには落ち込みやすいために孤立してしまう。
そんなことが引き金となり、聖なる時間を犠牲にするほうが私には不思議です。



マヤの聖なる時間を体験するには、自分のマヤ生命樹と向き合い、「お香」や「ローソク」を焚いて自分の魂に平安と解放を与えてあげることが大切です。





安らぎがあなたの霊と魂に訪れますように。
  • 2010.10.01 Friday
  • 21:40

マヤ占い

10月の運勢〜マヤ・カレンダー〜

9月もあと残りわずかとなりました。
今年は本当に暑いあつい夏でしたね(~_~;)

気がつけば明け方は寒くて、軽いかけ布団がないと目が覚めてしまいます。
ようやく眠りは深くなり、無意識が自由に広がる夢の世界を楽しむことができますね^^

季節が移り変わり、現在の時を担ぐマヤの守護者の役割から10月の全体運を見てみました。

10月、トレセーナ(時の守護者)は次のように周期を担います。

1日〜3日    ナイフ(エツナブ)
4日〜16日  サル(チュエン)
17日〜29日 トカゲ(カン)
30日〜31日 香(カバン)

4つのサインが10月の「時」を担ぎます。
ナイフとトカゲは「死」の一族で、サルと香は「生(風)」の一族です。
10月の中心となるのはサルとトカゲ。
   we026414.jpg
この二つのサインはコインの裏表の関係として、お互いの成長を支えています。
サルとトカゲの一族の守護ナーカルは、時の見張り役として時間を支えていきます。

生命樹は精神の根っこを支えるために豊かに大地に根をはやす「西の方角」と、精神が豊かに成長する「女性性(北)」の方角の真ん中である西北を中心にして、左右に幹が広がっています。

秋は実りの時と申しますが、マヤ暦では10月はシバルバーという地下世界(無意識界)にちょうど入ったばかりの時です。
眠りについたばかりの周期は、うつらうつらしながらとても気持ちがいい時期です。
しかしシバルバーには不思議な魔物がいたり、賢者がいたりして様子を伺いにやってきます。


サルは美・文化・伝統を織り上げる喜びと芸術のマスター。
トカゲはダンスの神に見守られ、健康と成長を象徴し、セクシュアルな魅力にあふれる族。

この二つの守護者に見守られ、10月は芸術や恋に心が惹かれる周期となるでしょう♪

でも時はちょうどシバルバーに入ったばかり!

眠りが不安定なように、気持ちにもどっしりした安定感はまだ持てそうもありません。
安定を求めるよりも自分らしさやセンスを磨いたり、知性や感性を磨いたりしながら、内的な情熱が強まってくる12月頃に向けて準備をするほうがよい時かもしれません。

10月24日はマヤ暦では「サル・8」
この日は「神聖暦の祝日」です。

マヤではコーパルという天然樹脂に火をつけ、ロウソクで祭壇を飾り、祈りを捧げたり瞑想したりしてマヤ・カレンダーを祝います。

ロウソクは浄化のしるしで、願望が内なる成長に向かって働くことを願い、特別な祝福が与えられるように祈ります。

カレンダーを生きる、時の波のリズムを感じるようになれると、聖なる時間を生きることになっていくそうです。

あなたの10月はどのようなチャンスが訪れるのでしょう♪

dpi-1790314.jpg
  • 2010.09.28 Tuesday
  • 23:23

マヤ占い

幸せをつかむのが上手いひと

みなさんこんにちわ^^

わたしは鑑定をする時、お話をうかがいながらその方の心の奥底や無意識、光の影となっているものが何なのか波動を感じるよう霊気を集中させます。


マヤの生命樹で見るその人の性質と、その人自身が持つ光のバランスが極端にずれているかどうか、無意識に隠されている元型の困惑やサタンが舌を出してあざ笑っていないかどうか、また求めている幸せの視点がずれてしまってはいないかなど守護者の力をかりて感じとっていきます。

数分でわかる人もいれば、たくさんの影と抑圧された感情やマイナスオーラが絡み合っていて、時間がかかる人もいます。

そのあと鑑定内容についてお話を進めていくのですが
「幸せをつかむのが上手い人と下手な人がいるものだなぁ」 
と思うときがあります。


    

たとえば経済力があってイケメンで彼からは好きだと言われ、誰もが羨む彼がいるのに、相手のマイナスばかりが目について、愚痴や不満がわいてきて満足できなくて悩んでいる人がいるとします。

「贅沢な人だわ!」
そう思う人が大半です。

しかし彼女にとって「現在」という「今」に幸せを感じていません。
光は幸せ色を放っていない。

どんなに人が羨む彼であろうが、友達に「あなたのわがままよ」といわれようが、本人は「彼が約束守らない、自分の考えばかり主張する、オレ様のような態度をとってる!そんなこと何も知らないくせに!」と怒りばかりがわいてきて、恋愛を楽しむことすら出来ず、ストレスはたまってしまいます。



周囲の人が考える「幸せと思う条件」に彼はぴったりはまっているわけですから、当然悪いのは「彼女」となってしまうかもしれません。
「文句言うくらいなら、別れればいいでしょう!もったいないわね!」と。


でも彼女にとって幸せ^^♪と思う条件は、周囲の人がいうような条件ではないのです。
それを理解されずにいるから、今を生きることができず、ストレスを抱えて悩んでしまうのですね。

彼女にとって「今」が幸せでないのですから、何かを修正するか方向を変えるか、さもなければ別れるかしかありませんよね。



  ☆



自分の条件にぴったりと当てはまる人…理想の人は中々現れるわけではありませんので、どこかで冷静に自分や相手を見る必要がでてきます。


自分にとっての幸せな感覚が何を意味しているのか、条件とは何かを理解できた時ひとは幸せをつかむのが上手な人になっていきます。


幸せをつかむのが上手にいかない人は、「今」を幸せに生きようとする気持ちが不足しているとか、その原因を自分の性格や育った環境、過去のトラウマのせいにしてしまうとか、あるいは自分らしさを抑圧し続けて「幸せにはなれない」という檻の中に自分を閉じ込めて生きてしまうとかしがちです。

幸せになりたいと願うことをすら諦めてしまうのかもしれません。


  ☆



幸せオーラを持つ人みんなに共通しているのは「今」に満ち足りていることです。


今という幸せや満足を毎日少しずつ持ち続けることが出来るひとは、「相手を尊重することができる」「幸せを持続させることができる」ひとです。



現代人は「ころばぬ先の杖」を持ちたがり、また持たせたがります。


愛するわが子や恋人、家族に、災難・不幸・失敗や疫病神がとりつかないようにと祈る気持ちを通り超えて、あれやこれやところばぬ先の杖を持つことで必死に守ろうとしてしまいます。

それが間違っているとは思いません。
確かに時代が不安定で情が薄い世の中になっていますから。

メールがもう3日も来ない…何かあったのかなぁ。それとも私のこと嫌いになったのかなぁ。。
電話しても出ない!病気かなぁ。それとも面倒くさくなったのかなぁ。。
自分はこんなに愛していて大好きなのに、どうして彼はそう思ってくれないのかなぁ。。

不安が生じる原因はそこいら中にころがっています。
そして不安は癌のように自分の体内を毒化して蝕んでいきます。
不安は幸せを破壊するのに、それにまだ気づいていないだけ。
癌は進行すると危ないのです。


しかしどんなに不安に思って「ころばぬ先の杖」を用意しても、来る時はくるし起きることはおきます。別れもくれば失敗もします。
泣かないように生きることは不可能です。

だからこそお互いに相手の「今」「人格」「愛」を尊重し、幸せを喜び合うことは何よりも大切なんですね。

今を大切にするのを怠って明日の心配をしたところで、何もよいことなどありません。

明日のことは明日が心配します^^



一人でいる「今」を満ち足りて生きることが出来る人は、相手の人が「今」を生きる時間を持つことを受け止めることができます。ひとりはそれなりに楽しいものですからね。

そして二人でいる「今」を楽しみ、尊重しあうことが出来れば「今という幸せ」を毎日続けていかれるようになります。


幸せは突然空からUFOのようにやってくるものではなく、
毎日生きている自分の満足感から生まれる感情です。

そして自分の愛する人に幸せになってほしい、幸せでいてほしい、幸せを感じて欲しいと願う自分のこころが生み出す光もまた幸せの粒子なのですね。


ウクライナの美女、ナターシャさんは
「今」が幸せであることの大切さを知っています。

「悲しみの数を 言い尽くすより 同じくちびるで そっとうたおう…」




  • 2010.09.25 Saturday
  • 17:46

マヤ占い

守護者は「道(エブ)」に変わりました

                

2010年2月22日にマヤの暦では新しいサイクル「シカ・11」を迎えました。
8月でちょうど前半が終わり、後半を迎えるに相応しい「道・1」が26日から始まりました。


「道(エブ)」はアステカでは「マリナリ」とも呼ばれています。
ある種の草を意味し、あるいはあらゆる生き物を活性化する「天の滴」と呼ばれる生命力を象徴するサインです。



人それぞれが持つ「生命の道」は、「東」から「西」へと続く「赤い道」「生から死への道」であると同時に「霊的な成長を歩む道」でもあります。


人のために、未来のために、次世代のために働く善良な人…それが「道」のサインが持っている魂の遺伝子です。


穏やかで内面を大切にする。
少し消極的で傷つきやすい面もあるけれど、頑固なほど自分という運命の道を進む力は持っている。

そんな特徴のもとで、人を支えながら生きる人が「道」の一族です。



  

画家「東山魁夷」の作品「道」を
真似して描いた娘の宿題作品です(*^^)v


娘は「道」のサインを持つ一族です。


現在、マヤの時を見張る守護者たちは「西の時」を担いで周ろうとしています。
西は「日の入り」の方向であり、秋の方向でもあります。

西はまた祖先たちの場所でもあります。

死・終わりは変化・変容を意味しています。

東から西へとのびた一本の道は「良き赤い道」であり、誕生から霊的な変容へと向かう「マリナリ」、希望と未来を象る「輝く光(ルッシュ)」として、私たち人間を正しい道へと導いてくれる力が土台となる方向に「道」が位置しています。



今年の秋が、智恵と悟りを持つ賢者が慈悲の光をもって、死の際で助けを求めるものたちを救い、正しい光の道へと誘う方向に「道」が宿っているということは、苦しみの多い私たちにとって慰めですね。


西に道がある現在、根っこをしっかりと安定させ、慈愛を含んだ大地から水を吸い上げ、それを自分という幹を成長させるために使うことで、道の力を天から受けて幸運をつかむ!といえるでしょう。



道の周期には「社会に奉仕する」ことを心がけてみましょう。
道の守護者はあったか〜い心が大好きです。
そして「道」の周期を見守るのは「マヤウェル」という豊穣の神! お酒の女神もいることから、豊かな実りももたらすけれどお酒で酔わせて方向を見失わせる力ももっていたり!


迷いを断つ。
変化を受け止める。
心をいつもより大きく未来に向かって開く。
自分の進むべき道を信じる心を持つ。


「マリナリ」という天の滴を活性化させ、道の持つパワーを自分にとりこんでいくことで、道の周期にある霊的な力を味方にすることができるのです。

これは道のサインを持つ人たちだけでなく、多くの人たちの魂にギフトとして、天の滴を降らせてくれることにも繋がっています。


この周期、時には困難を感じるかもしれません。
しかし己の怠慢に甘んじることなく、愛への恐れを取り除きながら心を開き、奉仕する心を忘れなければ、かならず「エブ」の神はあなたに「光の道」を知らせてくれるはずです。


  • 2010.08.26 Thursday
  • 21:12

マヤ占い

「マヤ占い」 iPhoneアプリ発売開始!

マヤ占い iPhoneアプリ発売開始です♪^^


2010年8月6日、ついにマヤ占いがもっと身近に楽しめるようになりました。

「マヤ占い」がiPhone/iPod touchのアプリケーションとして、アップルストアーより発売されました。

アップルストアー iPhone/iPod touchアプリケーション
カテゴリー:ライフスタイル「マヤ占い」

             

電話占い鑑定を行なっている「エキサイト」では、スマートフォンへの取組みにとても力を入れていて、今年の早い段階からマヤ占いのアプリ開発に積極的に取り組んでくださいました。



 これまでマヤ暦の特性や象徴、デイサインを解説している文献は、海外サイトや英語やスペイン語の書籍・コンテンツが中心で、日本語で身近に親しめるものは非常に少ないというのが現状でした。



 翻訳しながらその意味をさらに日本語で説明できるほど、特別な語学力があるわけでもないので、象徴する絵やサイン、文章からイメージできるものを拾い上げ、ひたすら描いては形にするというノート形式を繰り返してきました。



またマヤの暦やナーカルデイサインが象徴する特性や意味は、タロットカードのように象徴する意味を読み心に隠されているものや運命を紐解いていくような、あるいは心理学の心模様や無意識をあらわす「元型」の概念を言葉にして表すようなものに似ており、サインの持つ意味を簡単に理解するのが難しく「わかりずらい」という問題がありました。


相談される方にデイサインをイメージしていただくことからはじまり、数字との絡みや未来や男性性・女性性が意味しているものを伝えること、相性のよいサインや無意識を司るナイトロードとの関連と今年のマヤ暦との関わりから見る運勢など、私の頭にあるイメージと概念を言葉だけで伝えていかなければならないことで、占うこと以上に理解していただくための時間を使ってしまうことが多々ありました。


今回発売されるアプリケーション「マヤ占い」の開発にむけて情報提供するにあたり、私の頭にあるイメージや象徴する体系の概念、サインを象っている元となる仕組みなどを担当の方や開発の方々にお伝えすることができたことは何よりも「マヤの占術」を広めることに大きく一歩を踏み出せたと思っています。

マヤの暦とサインが持っている本来のエネルギーや意味が、一般の方にわかりやすく伝えられるようなものとして楽しく仕上がっているのではないかと思っています。



以下エキサイト 8月5日広報プレスリリースにてお知らせされている内容です。


■アプリ基本情報
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○アプリケーション名  : マヤ占い
○配信開始日      : 2010年8月5日(木)【午前0時発売開始】
○アプリ提供価格    : 350円(税込)
○提供場所       : App Store
○カテゴリ       : ライフスタイル
○対応端末       : iPhone / iPod touch
○著作権表記        : (C)2010 Excite Japan Co.,Ltd.
○参考URL        : http://media.excite.co.jp/iphone/apps/

アップルストアー ライフスタイル「マヤ占い」

■アプリの内容
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・マイページ    :自分の誕生日と性別を登録すると、今日の運勢や、
           自分の属する「一族」の基本情報・役割を知る
           ことができます。
・パートナーとの相性:パートナーを1名登録することができ、パートナー
           との基本相性、今日の相性、パートナーが属する
           一族の基本情報を知ることができます。
・友だちを鑑定する :友だちとの基本相性や、友だちの今日の運勢を知る
           ことができます。友だちは何人でも登録が可能です。
・友だちリスト   :登録した友だちの一覧を管理できます。
・あなたの仲間たち :自分に影響を与える4つの「一族」を知ることが
           できます。
・守護者一覧    :20の守護者に関する基本情報を知ることができます。
・インフォメーション:マヤ占いに関する基本情報です。


とても神秘的なデザインとともに、登録したパートナーとの基本的な相性や毎日の運勢などの情報が毎日ゲットできる楽しいコンテンツとなっています。


アプリケーションを利用される方が、アプリよりもっと深いところで今年の運勢を占ったり、深刻な悩みをマヤの占術と叡智から読み取ったりしたいと思われたとき、マヤ占術の鑑定士としてお手伝いができれば嬉しいと思っています。


★古代マヤの暦・歴史・宇宙観


★ジーニーの壺占い
 (錬金術の思想から読み取っています)


JUGEMテーマ:iphone
 
  • 2010.08.06 Friday
  • 00:10