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  • 2018.04.13 Friday
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アセンション

光のデジャヴと乱反射

みなさん、こんにちわ。

東北関東大震災によって生じている光の神秘的影響と現象について書いてみます。

☆光のデジャヴと乱反射が生じています。

デジャヴーはみなさんご存知だと思いますが、体験したことがないのに、すでにどこかで体験したことのように感じることです。

「既視感」と呼ばれるものですが、これは予知、予言ではなく、記憶が「呼び覚まされる」ような強い印象を与えるものです。
それがこちらの世界と別次元の世界との間で、光の乱反射、あるいはデジャヴのようにして生じているようです。


通常私達が見ている光には、太陽の光やレーザー光などのような可視光線と、放射光(電磁波)や紫外線などのように目には見えないけど存在している不可視光線があります。

神秘主義あるいは魔術的な視点からみる「光」もあって、宇宙次元とつながっている霊的な光が私のサードアイにあるスクリーンに映し出されることもあります。

この3日ほど神秘的な光のデジャヴと乱反射が多くそして強く生じていると感じています。


その第一の原因は放射能による放射性物質や元素分子・粒子が拡散、飛散され、空気中に浮遊する塵などに絡み合って光の正しい道を反射や屈折、回折させているという可能性が考えられると思います。
私は物理学についての知識はありませんが、もしγ線バーストのような月より大きな放射エネルギー光子が天から降ってきたとしたら、日光をさえぎって化学変化を起こさせるかもしれません。 
これらについては、光が実際にどのように変化しているかを私は知ることはできません。

でもそれだけではないようです。

光の波動が異なった形として、あるいは動きとしてあらわれてきています。

アセンションという宇宙意識を体験したときに感じたような光の世界、あるいは感覚的世界が、現実の物質界においても投影されているかのようです。

具体的にどのような状態かというと、映るべきスクリーンに光が映らなかったり、まったく違う場所に映ってしまったり、以前みたような光の融合がデジャブのように呼び覚まされている感覚になったり、あるいは光が届くはずのない別次元の膜に影として映ってしまったり、光のもつ波動が異なるベクトルに向かって暴走したように動き回ったり。という感じです。

 
少し別の視点に移して考えます。

私たち生命が肉体を宿しているのが地球ですが、地球を含めて1つの大きな次元膜におわれた宇宙が私たちの知っている宇宙です。
この次元膜をInside Outしてみると分かるのですが、すぐとなりにも、またもう少し離れた場所にも実は別の次元膜に覆われた宇宙が存在しています。そしてそれらは普通は重なり合うことはありませんし、気づくこともできないはずです。私たち地球人の目と視覚、感覚には隠されているものです。

ところがあるとき、素はこの宇宙の次元膜の穴(ブラックホールのような場所)から何かの拍子にひゅ〜っと飛び出てしまうことがあります。
すると、別の宇宙が見えたり、他の次元膜の宇宙の中へ入り込んでしまったり、光と闇の世界にさまよってしまったり、様々な不思議が生じてきます。
さらに別の次元膜から飛び出てきた超意識や素粒子、あるいは地球外生命体が、地球の存在しているこちらの次元膜の中へ侵入していることも考えられます。

たとえばこの地球上で本来は人の目や霊的なサードアイにすら見えるはずのない「素」があり、それは他の宇宙から次元膜を通過してこの宇宙に入り込んでいるのだと仮定します。
そしてその「素」を人は普通は察したり見たりできないはずなのに、今回のような特殊なエネルギーをもつ物質や分子などが通常ではありえないような数値として拡散されたとき、「素」の正体を映し出してしまうスクリーンの役割となり、光の乱反射のようにして目に映る、また認識している。という状態として認知します。

つまり、あるはずのないものがあるように見えるようになる。
ないものがあるようになる。あるであろうものがあったものとして映るようになる、という現象です。

そしてそれは私だけでなく皆さんの内的宇宙に生じてくるかもしれません。
DNAの中へありえない「素」が入り込んでいる可能性があるからです。

「素」の存在が快楽の回路を刺激し、ドーパミンが快楽物質として大量に放出される引き金となったり、あるいはストレスによりバランスを失っている人体に「素」がかかわり、神経伝達物質の受容体シナプスが機能しずらくなり抑制が効きすぎたりきかなくなったり、ニューロンが違うところから光を通してしまったり。というようにです。
あるいは別の次元との接触により光の融合・融解・生成・分散・減少が生じているともいえるかもしれません。

そのことが光のデジャヴと乱反射に関係する第二の原因とも考えられます。

人間のDNAの中には一生分の根本すべてが入っています。

とても綿密にプログラミングされた遺伝情報が生命の設計図として組み込まれています。しかし運命や魂のめぐり合わせまでは入っていません。
DNAに組み込まれた暗号からは、未来の予測や運命のトリックは読み解くことはできませんが、生命の神秘という視点からみれば、「易」とDNAとのあいだには信じられないような構造の類似や符号があるといわれていますし、マヤの生命樹にもそのような思想的背景はあると思います。
そして集合無意識には人類全体の神話素や元型も入っていますので、デジャヴが生じても不思議ではないともいえるのです。

ほんとにハッ??!目の錯覚?
と思えるほど、不思議な光の投影と乱反射、デジャヴが生じています。

  • 2011.03.28 Monday
  • 18:18

文学・神話

魂が体に戻れなくなると・・・

みなさん、こんにちわ。

マヤの予言と歴史との関係についてメッセージを書いている途中なのですが、あまり無理をすると霊的な呼吸ができなくなり苦しくなるようです。
もう少し時間をくださいませ(^_^;)

きょうは少し現実から目を離して不思議なお話をご紹介してみましょう。



みなさんは「魂魄(こんばく)」という言葉をご存知でしょうか。

私も初めて耳にした言葉なのですが、魂は精神を、魄は肉体をつかさどるたましいのことをあらわし、人間はこの魂魄がなくなると感情をコントロールできなくなってしまう。というものです。

 
東洋医学の先生のところへ、ある男性が訪れていらしたそうです。身体的にはどこも悪くなく健康なのですが、不思議なことにその男性は、それまで50年近く生きてきて一度も物事をやり遂げたことがないのだそうです。
いつも途中でやる気が失せてしまうという状態だったといいます。

 「私は50年近い人生の中で、最後までまともに働いたことがありません。毎回、求職のための申請書をもらってくるものの、最後まで書き上げた事がないのです。たとえば何かを修理しようと、工具箱を開けて道具を取り出した瞬間、作業する意欲が消え失せてしまうのです。それで、妻に愛想をつかされてしまいました。本を読む時、いつも2、3ページめくっただけでそれ以上は読む事が出来ません。それで小学校、中学校の成績は最悪でした」

大変におもった彼の両親は、医者に通わせたり殴って椅子に縛り付けたりしながら、彼を卒業させたそうです。ただ彼にはいいアイデアがたくさん浮かぶので、彼の友人たちはそれを形にしてお金を稼いでいる人もたくさんいたそうです。でも彼はそれが出来ないため成功せず、カウンセリングを受けていたのです。

「両親はしかたなく私を椅子に縛りつけましたが、私は椅子ごと庭まで動き、リスや猫と遊んで、勉強を全くしませんでした。」

現代医学の視点からみればアスペルガーやサヴァン症候群のような可能性を疑うかもしれません。

ところが・・・中国には不思議な民話があるのだそうです。


以下本文より抜粋
---------------

私の診療所に来た彼は放心したように座り、ポケットから財布を取り出して何かを探しはじめました。1枚の写真が彼の財布から落ちると、私はそれを拾って彼に渡しました。その写真はとても古く、5歳ぐらいの子供が映っていました。落書きのような模様が、その子の顔いっぱいに描かれています。なぜこの写真を彼が大事に持っていたのか分かりませんでした。

 彼は、私が質問する前に写真について話してくれました。「この写真は、私が5歳の時に撮られたものです。あの頃、姉は絵を書くことに夢中で、特に人の顔に模様を描くのが大好きでした。ある晩、寝ていた私の顔に姉が模様を描きました。深夜になって、私は突然高熱を出して意識が無くなりました。それで私は病院に急遽、運ばれたのです。医者は、私の顔に描かれた模様が姉の仕業だと知った後、カメラにそれを収めました」

 私はその時、中国の昔話を思い出しました。「寝ている人の顔に模様を描いたら、その人の魂は体に戻れなくなる」という古い民話です。

「あなたのおかしな症状は、それから始まったのですか?」と私は聞きました。

彼は少し考えると、「そうだと思います」と答えました。

 私は少し彼の事情が分かったような気がしました。彼の魂は、それきり二度と体に戻ってこなかったのです。彼は50年近く、魂を失くした抜け殻のように生きて来たのです。精神病とも違う、何か彼の神経が一本、抜け落ちているという印象でした。魂の抜けた彼の体は興奮すれば少しも落ち着かず、ケガなどの危険も避けられず、気がふさぐ時はベッドから起きられずに、自分の体がどこにあるのかさえ分からないのです。

 人間は魂魄(こんぱく:魂は精神を、魄は肉体をつかさどるたましいのこと)がなければ、感情をコントロールできなくなります。そうなると、気の向くままに動き、危険を避けることができません。それはとても辛く、悲しいことです。

 私は彼に、心身を調えて心を修める方法や、座禅をすることなどを話し、漢方医の治療方法を説明しました。それは、心のバランスを整え、物事に対して一心不乱に集中するトレーニングでした。最初は1分間だけ心を静めることから初め、何度か試みることにより精神を落ち着かせて気を集め、気が集まることにより体の形成が完全になるのです。体の形成が完全になれば、彼の魂魄は戻ってくるということなどを話しました。

私の話を聞いた後、彼は早速、瞑想を始めました。

------ここまで------
医山夜話「体から魂が抜け出た人」より


この話には驚きました(・_・) 今までの人生、一度や二度はいたずらをしたような記憶がwww

でもなぜかそのあと沖縄のまぶや〜を思い出しました。

沖縄にも同じような伝説的「おまじない」があるようです。
「まぶいぐみの儀式」というのだそうです。

「まぶやぁ〜まぶやー」といいながら、魂が落ちたときに言いながら拾います。

ボーッとしている時や、びっくりしたときなどにも「魂が抜けているねー。」という意味として魂が落ちた時に言うのだそうです。

まぶや〜とは沖縄の言葉で「魂」を意味しており、人間の中に7つ存在しているといわれています。そしてびっくりしたり、何か大きな衝撃があったりすると落ちてしまう。

語源は沖縄の野方言の 「まぶい」=「魂」
(むかし、とても綺麗な女性を”まぶいね〜”というように使っていた記憶があります^^;)

それを「拾う」儀式に使うのが先ほどの 「まぶやーまぶやーうーてぃくーよー」 (まぶやーまぶやーもどっておいで〜) を使うのである。
特によく子供が落とすみたいで公園で子供が転んだりすると横でおばーが「まぶやーまぶやー」しているのが見受けらる。

でももっと本格的に落としてしまうとひどい「とぅるばやー状態」(ボーとした状態)になり、最悪命を落としてしまうとさえ言われている。

そうなる前に沖縄の霊媒師である「ユタ」にお願いして、本格的な『まぶいぐみ』をしてもらうのである。

本格的な「まぶいぐみの儀式」については、以下のサイトを参照ください。

「まぶやぁ〜まぶやー」

 
寝ている人の顔に模様を描いたら、その人の魂は体に戻れなくなる。という民話は少し怖いですね〜(・_・;)

でもそれは魂が持っている不思議な力をあらわし、落としたら危ないよ!ということを伝えるための象徴メッセージなのかもしれません。


寝ているお父さんの顔に模様を描いたりしていませんか?^^;
魂が戻れずに混乱してしまわないよう、まぶやぁ〜まぶやーとちゃんと拾っておいてくださいね!

  • 2011.03.28 Monday
  • 12:00

学問と神秘

被曝治療にはニコニコが効く!?

みなさん、こんばんわ。

アレルギー体質の私はほんの小さな微粒子にも敏感に反応してしまうのですが、21日あたりから調子が戻りません。動悸と息苦しさ、耳鳴りそして吐き気があります。
特にこの2,3日は水に敏感に反応し、歯磨きをするとおぇ〜っとなります
(・_・;)

私の身体が外からの侵入物を排除しようとして戦っているのかもしれませんね。

地震だけでなく、放射線の汚染被害に対する不安が誘因になっていると思いますが、東北関東にいる方は私のようになんらかの隠れ症状が出ているかもしれませんね。
health_021k.gif

これは自己判断ですが普通の病気とは違うと思っています。

マヤの生命樹からみるとバランスがとれなくなっている状態です。
どういうことかと申しますと、今は現実界の現在も、将来的な未来もどうなるか不安定なので、信じられるのは自分の過去だけになっちゃいます。
そうすると生命の樹は「根っこ」だけしかない状態となるわけで、バランスがとれないどころか、根っこからせっかく生えてきた幹ですら逆行して再び地面に向かって生えていってしまう。。。そんな生命の逆行スパイラルがイメージとなって不安の引き金となるんです。
それほど人間の精神は未曾有の災害と事故にびっくりしているのですね。


きょうは少しでも私のように不安を抱えていらっしゃる方が、希望を見つけることができたらと願って、参考になりそうな記事を2つご紹介してみます。


放射線被曝には治療法がある!

放射能に関しては、既に広域に影響範囲が広がってしまっています。
個人差はあると思いますが放射線の影響は数年後に現れるといわれています。
福島第一原発の原子炉が完全封鎖され、放射線値が低レベルに落ち着いてから、国は被曝した国民全員に対して被曝治療を提供することが望まれますね。

でも放射線被曝には治療法があるのだそうです!health_022k.gif
1年前の3月に防衛医大から鍵となる重要な論文がでていたとありました。
私は知らなかったのでびっくりでした。

でもちょっぴり安心した気がします(*^_^*)



以下本文より-----


今回の震災の被害で現在も続いている大問題は放射線の影響でしょう。風に乗って飛散する放射能、また放射性物質の内部被曝を防がねばなりません。

そのための方法が学会から発表されました。
サプリメントの投与方法はクリニックに来ていただければ調合してお渡しできます。

■■放射線被曝障害の治療法最新版 【2011年3月20日】■■
1年前の3月に防衛医大から鍵となる重要な論文がでていました。
Yamamoto T et al: Pretreatment with Ascorbic Acid Prevents Lethal Gastro-
intestinal Syndrome in Mice Receiving a Massive Amount of Radiation.
J Radiat Res (Tokyo). 2010 Mar 25;51(2):145-56.


下記より文献をダウンロードできます。
http://www.jstage.jst.go.jp/article/jrr/51/2/145/_pdf

<要旨> 12グレイ(Gy)の放射線をマウスに照射すると重症の胃腸障害を生じ、2週間で全例が死亡 します。マウスにビタミンCを体重1kgあたり150mgを3日間服用させてから12Gyの放射線を照射すると、2週間後で60%が生存、24日目で 45%生存し、以後死亡したマウスはいませんでした。放射線を照射した後にビタミンCを服用させても効果はありませんでした。

<解説> 150mg/kgは体重63kgの人なら10gのビタミン Cに相当します。
マウスはビタミンCを体内で1日10g合成しますが、人間はビタミンCを体内で作ることができないので、体重63kgの人な ら20gのビタミンCが必要だと考えます。

放射能を浴びる前に事前にビタミンCの大量服用をするのが効果的です。リポスフェリックビタミンCで1日4〜6包(分2〜3)を服用します。通常のビタミンCで1日20g(分4〜6)の投与をめざします。最初1回 1gで1日6回、その後は0.5gずつ増量、消化器症状がでたら少しずつ減らして維持量とします。通常は10gで下痢や胃のむかつきがでます。
慣れたら再び増量を開始します。

サプリメントとして、アルファリポ酸、ビタミンE,亜鉛、コエンザイムQ10
も一 緒に服用してください。

■ 経口サプリメントの具体的処方(ビタミンC,E,リポ酸,亜鉛は必須)
   ・リポスフェリック・ビタミンC  4-6包/日
     または 通常のビタミンCサプリ 20g/日
   ・アルファリポ酸  300-600mg/日
   ・亜 鉛      30-60 mg/日
   ・ビタミンE      400単位
   ・コエンザイムQ10 100-200mg/日
   ・セレン     400-600 ug/日
   ・L-カルニチン   1000mg/日
■ 放射能を浴びてしまったときには直ちにビタミンC点滴、可能ならアルファリポ酸点滴を引き続いて行います。
  ビタミンC点滴 12.5-25g週2〜3回
  グルタチオン点滴 1000-2000mg 週2〜3回
  アルファリポ酸点滴 300-600mg 週2〜3回

放射線被曝障害の治療法最新版 【2011年3月20日】より転記

もしかしてビタミンCを多めにとれば少しはいいのかしら。なんて素人的に思ったりして♪

ニコニコ笑おう♪

2011年3月21日、山下俊一氏・高村昇氏による「放射線と私たちの健康との関係」の講演会がありました。

山下俊一氏は長崎大学大学院医歯薬学科薬学総合研究科長をされていて、世界保健機構緊急被ばく医療協力研究センター長、日本甲状腺学会理事長をされていらっしゃいます。

「放射線は何故怖いかというと、エネルギーだからですよ。紫外線で火傷をする人もいますね。紫外線、みなさん一生懸命、女性の方は特にお化粧のメイキングや紫外線防護に気を遣われます。ただ単に日焼けだけではなくて、欧米ではこれが皮膚がんの原因になるからです。じゃあ、太陽でみんなガンになる?ならないですよ。放射線は紫外線と異なってエネルギーですから、身体に当たるとそれが細胞の遺伝子を壊すということで怖がります。だから、ガンの治療に使うということにもなります。」

上記のようなことを講演でお話され、放射線について丁寧に解説をしてくださった上で、最後にこんなことをおっしゃっていました。

「放射線の影響は、実はニコニコ笑ってる人には来ません。クヨクヨしてる人に来ます。これは明確な動物実験でわかっています。酒飲みの方が幸か不幸か、放射線の影響少ないんですね。決して飲めということではありませんよ。笑いが皆様方の放射線恐怖症を取り除きます。でも、その笑いを学問的に、科学的に説明しうるだけの情報の提供がいま非常に少ないんです。」
ed_017k.gif


参照サイト:放射線と私たちの健康との関係



何だかホッとした気がします。
今は少しの安心でも大切のような気がしています。
ありがとう^^!


おまけ(*^_^*)

家庭用核シェルターの作り方!
お父さん、頑張ってみるのはいかがでしょう♪


  • 2011.03.25 Friday
  • 11:22